3Dエコー
話題の3D超音波。おなかの赤ちゃんの立体映像が画面で見られるので、 赤ちゃんの存在をよりリアルに実感していただけます。 あなたも当クリニックで体験してみませんか。 アルバムの1ページに、 おなかの赤ちゃんの写真も仲間入りです。

妊娠中の健診で行なわれる超音波検査は、従来ほとんどの場合が平面的な画像のものでした。
これを3D(3次元)でとらえると、立体的に、もっとはっきりと鮮明に赤ちゃんを見ることができます。
従来の画像でも目的や内容は同じですが、3Dでは赤ちゃんの顔や手足などの表情がリアルに表現されます。妊娠初期のまだ小さな赤ちゃんでも、
従来のものとは違った立体的で鮮明な画像で見ることができ、特に赤ちゃんの身体がしっかりとし、皮下脂肪がつき始める妊娠後期には、
そのふっくらとした様子がよくわかるので画像を見た妊婦さんたちは赤ちゃんの存在をより身近に感じることができます。当クリニックでは、
3Dを健診に取り入れることによって、妊婦さんはもちろんのこと、こ主人やご家族の方にも、
今まで以上におなかの赤ちゃんに愛情をも ってもらうことができ、喜びに満ちた出産を迎えていただいております。